Compé ’15 審査員:Elinor Carucciインタビュー

今回は、ONWARD Compé ’15の審査員、Elinor Carucci(エリノア・カルッチ)にインタビューを行いました。インティメイト(親密な・私的な)フォトグラフィ、日本語で私写真とも呼べる彼女の作品は、シンプルでありながら見る者の心の奥を揺さぶります。写真とどのように向き合い、プロジェクトを進めているのか。さらには新人写真家に向けたアドバイスまで、様々なお話を伺うことができました。

海外フォトコンテスト情報:12月

今回は来年1月に応募締め切りのある写真コンペの情報を集めました。興味のあるものがあれば、今から着々と応募準備を進めていきましょう。

海外フォトコンテスト情報:11月

今回は12月に応募締め切りのある写真コンペの情報を集めました。興味のあるものがあれば、今から着々と応募準備を進めていきましょう。

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ONWARD Compé ’15 審査員:Elinor Carucciについて

ONWARD Compé ’15の募集要項の発表に先駆け、今回はゲスト審査員についてご紹介します。本年度のゲスト審査員およびプレゼンテーターは、エリノア・カルッチ(Elinor Carucci)。現在、ポートレート写真分野での最高の写真家の一人との呼び声も高い、イスラエル出身の女性写真家です。

海外フォトコンテスト情報:10月

今回は11月末〜12月に応募締め切りのある写真コンペの情報を集めました。興味のあるものがあれば、今から着々と応募準備を進めていきましょう。

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アメリカの写真教育事情:Jörg Collbergとのインタビュー

2000年代ごろから、インターネット上でアート写真に関する情報を提供するウェブサイトが続々と登場しました。写真家、作家、そして教育者でもあるJörg Collberg(ヨーグ・コルバーグ)氏は、これらの先駆けの一つであるConscientiousを2002年に開設。毎週の写真集レビューを中心に様々な写真家の作品を紹介し、多くの読者を抱え多大な影響力のあるブログの1つとなっています。

アメリカの写真教育事情:Robert Lyonsとのインタビュー

ONWARDグローバルコースの講師を努めるRobert Lyons(ロバート・ライオン)氏は、1979年にイエール大学写真学科修士課程を修了後、これまで30年以上にわたって、アメリカ、ヨーロッパの大学やアート施設において教鞭をとり、また世界各地において講演やレビューを行い、写真教育にその人生を捧げてきました。

ビジュアルランゲージとしての構図

人が視覚的自然と反応する要素を総合的に「ビジュアルランゲージ(視覚言語)」といい、アメリカの写真教育では徹底的に教えられてます。人間の生理上自然と出てくる視覚的反応を理解して、視覚的表現を豊かにするように絵を作り上げることはとても大切です。これを深く理解する事によって自分の写真の中で表現をしたい対象を明確にしたり又は写真を通して「視覚的体験」を生む事ができます。

海外フォトコンテスト情報:9月

今回は10月末〜11月に応募締め切りのある写真コンペの情報を集めました。興味のあるものがあれば、今から着々と応募準備を進めていきましょう。

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海外フォトコンテスト情報:8月

今回は9月末〜10月に応募締め切りのある写真コンペの情報を集めました。興味のあるものがあれば、今から着々と応募準備を進めていきましょう。

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